(12/15)
男性ファッション誌のモデルを経て、役者へと転身したイケメン俳優・斎藤工。
番宣等でバラエティー番組に出演する機会も多いが、かなり寡黙な印象が強い。あまりバラエティー的ノリを好まず、マイペースを貫く姿をよく目にする。
ところが、実はお笑いへの愛着も相当強いことが12月8日放送の日本テレビ系『おしゃれイズム』で判明した。
斎藤工は、ニッチェやあばれる君が参加する飲み会、通称"阿佐ヶ谷会"に毎回出席。彼自身は阿佐ヶ谷に住んでいるわけではなく、遠くても時間が無くてもほぼ毎回通っている。
「帰りのタクシー代とかハンパないっすね、でも得るものがあります」
と彼はコメント。
ムチャぶりをされても、とりあえず全力で返す信条を持ち、それが将来の自分の仕事に活きると断言した。
なんと斎藤工の阿佐ヶ谷会出席率は100%。「嫌われたくないんですよ。『アイツ忙しぶって』とか思われるタイプなので、全力で命懸けでそれを阻止するため」だとか。
飲み会では、テレビ番組では絶対見せない下ネタを連発。
「低い声で言うと許される言葉ってあるんですよ、例えば『おっぱい』」
と低音ボイスで堂々と発言。他のワードはテレビでは言えない内容ばかりだという。
映画館と阿佐ヶ谷会以外、殆ど外出しない斎藤工は、毎日朝と晩、必ず逆立ちをする。
昔カポエラを習っていた名残で、逆立ちによって自分の体調が分かる。
ある日、撮影のためホテルに宿泊。天井が低い部屋だったので部屋の外に出て逆立ちをしようと、インキーであることを忘れて部屋を出た。
フロントに行く前にとりあえず逆立ちをドアの前でやると、ちょうど隣の部屋から共演者の俳優が現われた。
下着を付けず浴衣一枚だけのため、逆立ちして下半身が丸見えに。共演者は腰を抜かし、斎藤工は「時間が止まるとはこの事だな」と心のなかで思ったという。
他にも、ホテルの非常階段で逆立ちをしたり、誰か人が来たら裸を見られるドキドキ感を味わいながら逆立ちをするそうだ。
その陽気な性格をもっとバラエティー番組で発揮すればオファーも増えるに違いない。(船越)
番宣等でバラエティー番組に出演する機会も多いが、かなり寡黙な印象が強い。あまりバラエティー的ノリを好まず、マイペースを貫く姿をよく目にする。
ところが、実はお笑いへの愛着も相当強いことが12月8日放送の日本テレビ系『おしゃれイズム』で判明した。
斎藤工は、ニッチェやあばれる君が参加する飲み会、通称"阿佐ヶ谷会"に毎回出席。彼自身は阿佐ヶ谷に住んでいるわけではなく、遠くても時間が無くてもほぼ毎回通っている。
「帰りのタクシー代とかハンパないっすね、でも得るものがあります」
と彼はコメント。
ムチャぶりをされても、とりあえず全力で返す信条を持ち、それが将来の自分の仕事に活きると断言した。
なんと斎藤工の阿佐ヶ谷会出席率は100%。「嫌われたくないんですよ。『アイツ忙しぶって』とか思われるタイプなので、全力で命懸けでそれを阻止するため」だとか。
飲み会では、テレビ番組では絶対見せない下ネタを連発。
「低い声で言うと許される言葉ってあるんですよ、例えば『おっぱい』」
と低音ボイスで堂々と発言。他のワードはテレビでは言えない内容ばかりだという。
映画館と阿佐ヶ谷会以外、殆ど外出しない斎藤工は、毎日朝と晩、必ず逆立ちをする。
昔カポエラを習っていた名残で、逆立ちによって自分の体調が分かる。
ある日、撮影のためホテルに宿泊。天井が低い部屋だったので部屋の外に出て逆立ちをしようと、インキーであることを忘れて部屋を出た。
フロントに行く前にとりあえず逆立ちをドアの前でやると、ちょうど隣の部屋から共演者の俳優が現われた。
下着を付けず浴衣一枚だけのため、逆立ちして下半身が丸見えに。共演者は腰を抜かし、斎藤工は「時間が止まるとはこの事だな」と心のなかで思ったという。
他にも、ホテルの非常階段で逆立ちをしたり、誰か人が来たら裸を見られるドキドキ感を味わいながら逆立ちをするそうだ。
その陽気な性格をもっとバラエティー番組で発揮すればオファーも増えるに違いない。(船越)
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