能年玲奈がスタッフに暴言を吐きまくり!? 事務所側の能年潰しが加速!
(06/07)

所属事務所・レプロエンタテインメントから独立を画策し、個人事務所・「株式会社三毛andカリントウ」を設立した女優・能年玲奈。芸能界のタブーである無断独立を犯した彼女に対し、レプロは"能年潰し"に動き出している。『週刊ポスト』が、彼女が度々担当マネージャーやスタッフに暴言を吐き、精神病で長期休養に追い込んだと報じたのだ。

「能年さんが変わったのは『あまちゃん』の放送が始まる直前の13年春頃。それまでは天然キャラだったのに、撮影現場で事務所のスタッフを無視することが増えたそうです。Xさんが注意すると、"これが私の普通なんですけど!"と大声で返してきたそうで、Xさんは困り切った様子でした」(引用:週刊ポスト)

さらに、能年玲奈が絶対的な信頼を置き、独立を導いたとされる滝沢充子氏に関しても、彼女と事務所側で言い争いがあったという。
「『あまちゃん』終了後、能年さんは現場に演技アドバイザーを連れて行きたいと事務所に要望したんです。
Xさんが、撮影現場に部外者を連れ込むべきではないと彼女に電話でいったら、"なんでダメなんだ? 先生をバカにしないで!"と大声でまくしたてられたそうです」(同)

芸能人なら、自分を売り込む為に多かれ少なかれ"キャラ付け"をしたり、素の自分を隠して仕事を行うのはごく普通の話。能年玲奈の天然キャラも、本来の彼女とは異なるのかもしれない。だが、かと言って目上のスタッフやマネージャーに暴言を吐く姿を誰が想像出来るだろうか。
レプロが能年玲奈の評判を落とすため、『週刊ポスト』に上記内容を書くよう依頼したと考える方が自然である。

他にも、「会社中に怒声が響き渡った」「数分間も電話口で怒鳴られた」など、能年玲奈の暴言っぷりを強調する文章が多数記載されているが、どこまで真実なのか極めて怪しい。

事務所の潰しに屈せず、能年玲奈にはマイペースで仕事を続けて欲しいところ。騒動がいち早く収まることを祈りたい。(船越)


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