(06/19)
『夏祭り』などのヒット曲を持つ歌手・井上陽水が、現場スタッフを凍りつかせる一幕があったと『東京スポーツ』が報じている。
「歌を取り終わった後、陽水さんは満足げに『どうだった?』とスタッフに聞いたのです。すると陽水さんの孫と言ってもいいほど年の離れた若手スタッフの一人が、まるで年が近くて仲がよい先輩に答えるように、すご〜く軽い調子で『いいんじゃないっスか』と返答したとか。このひと言に、陽水さんは激怒してしまったようです」(音楽関係者:東京スポーツ)
キャリア45年を超えた今もなお、新作発表に意欲的。1973年、日本初のミリオンセラーとなったアルバム『氷の世界』や、「夏が過ぎ 風あざみ」の歌い出しで同じくミリオンヒットを達成した『少年時代』はあまりにも有名。
井上陽水は、自分が納得した上で、スタッフにも褒め言葉を貰い自信を付けたかったのではないか。その場面で空気を読めない若いスタッフが、軽い若者言葉を使ってしまい、井上陽水の癇に障った。些細な事だが、彼は現場から外されてしまったという。
大物芸能人に接する際は、その人がどういう性格なのか、しっかり把握した上で対応しないと大変な事になるようだ。(船越)
「歌を取り終わった後、陽水さんは満足げに『どうだった?』とスタッフに聞いたのです。すると陽水さんの孫と言ってもいいほど年の離れた若手スタッフの一人が、まるで年が近くて仲がよい先輩に答えるように、すご〜く軽い調子で『いいんじゃないっスか』と返答したとか。このひと言に、陽水さんは激怒してしまったようです」(音楽関係者:東京スポーツ)
キャリア45年を超えた今もなお、新作発表に意欲的。1973年、日本初のミリオンセラーとなったアルバム『氷の世界』や、「夏が過ぎ 風あざみ」の歌い出しで同じくミリオンヒットを達成した『少年時代』はあまりにも有名。
井上陽水は、自分が納得した上で、スタッフにも褒め言葉を貰い自信を付けたかったのではないか。その場面で空気を読めない若いスタッフが、軽い若者言葉を使ってしまい、井上陽水の癇に障った。些細な事だが、彼は現場から外されてしまったという。
大物芸能人に接する際は、その人がどういう性格なのか、しっかり把握した上で対応しないと大変な事になるようだ。(船越)
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