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元SMAPの香取慎吾が、文藝春秋社が新規に発行する雑誌『週刊文春WOMAN』第1号の表紙画を描き下ろすことが決まった。
なんとも驚きのコラボレーションが実現した。というのも、SMAP解散と『週刊文春』は切っても切れない関係がある。同誌が報じた、ジャニーズ事務所副社長・メリー喜多川のインタビューがキッカケで、SMAPの元チーフマネージャー・飯島三智が退社に追い込まれ、SMAPの分裂を生じ、最終的に解散。稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が事務所を辞め、新事務所に移籍して「新しい地図」を立ち上げたのはご存知の通り。
『週刊文春』の一連の報道が無ければ、SMAPは現在も活動を継続していたかもしれない。それほど大きな影響を及ぼした雑誌で、本来なら関わりたくないはず。
「文春のせいで解散したのに協力してどうすんの」「かつての敵も味方につけるとは、流石だな」これで文春からネガキャンされなくなると思えば懸命な判断」「なんて仕事取ってきたんだ。節操なさ過ぎ」と、ファンも困惑気味。
3人は、飯島三智の後を追ってジャニーズ事務所を退社したわけで、彼女が取ってきた仕事なら、たとえ過去に深い因縁がある相手でも受けるということか。れっきとした仕事なので、香取慎吾がどんな作品を仕上げるのか楽しみな反面、SMAPファンをガッカリさせることにもなる。
『週刊文春WOMAN』創刊号は12月29日発売。売上に貢献できれば、今後も同社とのコラボが見られるかも!?(船越)
なんとも驚きのコラボレーションが実現した。というのも、SMAP解散と『週刊文春』は切っても切れない関係がある。同誌が報じた、ジャニーズ事務所副社長・メリー喜多川のインタビューがキッカケで、SMAPの元チーフマネージャー・飯島三智が退社に追い込まれ、SMAPの分裂を生じ、最終的に解散。稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が事務所を辞め、新事務所に移籍して「新しい地図」を立ち上げたのはご存知の通り。
『週刊文春』の一連の報道が無ければ、SMAPは現在も活動を継続していたかもしれない。それほど大きな影響を及ぼした雑誌で、本来なら関わりたくないはず。
「文春のせいで解散したのに協力してどうすんの」「かつての敵も味方につけるとは、流石だな」これで文春からネガキャンされなくなると思えば懸命な判断」「なんて仕事取ってきたんだ。節操なさ過ぎ」と、ファンも困惑気味。
3人は、飯島三智の後を追ってジャニーズ事務所を退社したわけで、彼女が取ってきた仕事なら、たとえ過去に深い因縁がある相手でも受けるということか。れっきとした仕事なので、香取慎吾がどんな作品を仕上げるのか楽しみな反面、SMAPファンをガッカリさせることにもなる。
『週刊文春WOMAN』創刊号は12月29日発売。売上に貢献できれば、今後も同社とのコラボが見られるかも!?(船越)
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