(06/26)
今月4日に主演映画『パラダイス・キス』の公開がスタートした女優・北川景子(きたがわけいこ=24)。
公開前にテレビや雑誌などでのプロモーションに奔走した甲斐もあってか、順調にヒットを飛ばしている。
しかし、そのプロモーションがキッカケとなり、北川自身の評価は急落中だという。
『週刊文春』が報じている。
「映画宣伝のための出演なのに、下を向いたり目を合わせなかったりで、周りのスタッフがすごく気を遣ってしまうんです」(テレビ関係者:週刊文春)
同じ質問ばかりされるという理由から、プロモーションに参加したがらない役者もいると聞く。
北川は主演として多くのメディアに登場していただけに、そうした思いがあったのかもしれない。
だが、彼女の評価を急落させたのは、こうした態度が原因ではない。
前出のテレビ関係者は、
「女性のインタビュアーだとなぜか本人のテンションがすごく低いんですよ」(同)
と暴露。
逆に男性記者が相手の場合、そうしたことはほとんどないのだという。
当然、女性のインタビュアーや記者からは大ブーイング。
そのあからさまな態度が災いし、一部マスコミからの評価が急落してしまったようだ。
人気若手女優ながら、多くの共演者と熱愛がささやかれ"共演者キラー"ともいわれる北川。
こうした奔放な態度に事務所は手を焼いているかと思いきや、どうやらそうでもないらしい。
「彼女の事務所は女性ファンを意識して女優を育てる傾向にあります。たとえば同じ事務所の柴咲コウや中谷美紀など、かつていろいろと熱愛が報じられた女優も、いまだに女優として活躍している。北川のように、自由奔放に恋愛を楽しむ生き方は、多くの女性ファンに支持されているんですよ」(ジャーナリスト・二田一比古氏:同)
自由奔放に恋愛を楽しむのは結構だが、インタビューあくまで仕事。
女優として長く活躍していきたいのであれば、ファン以外の女性との接し方を考え直した方が良さそうだ。(伊原)
公開前にテレビや雑誌などでのプロモーションに奔走した甲斐もあってか、順調にヒットを飛ばしている。
しかし、そのプロモーションがキッカケとなり、北川自身の評価は急落中だという。
『週刊文春』が報じている。
「映画宣伝のための出演なのに、下を向いたり目を合わせなかったりで、周りのスタッフがすごく気を遣ってしまうんです」(テレビ関係者:週刊文春)
同じ質問ばかりされるという理由から、プロモーションに参加したがらない役者もいると聞く。
北川は主演として多くのメディアに登場していただけに、そうした思いがあったのかもしれない。
だが、彼女の評価を急落させたのは、こうした態度が原因ではない。
前出のテレビ関係者は、
「女性のインタビュアーだとなぜか本人のテンションがすごく低いんですよ」(同)
と暴露。
逆に男性記者が相手の場合、そうしたことはほとんどないのだという。
当然、女性のインタビュアーや記者からは大ブーイング。
そのあからさまな態度が災いし、一部マスコミからの評価が急落してしまったようだ。
人気若手女優ながら、多くの共演者と熱愛がささやかれ"共演者キラー"ともいわれる北川。
こうした奔放な態度に事務所は手を焼いているかと思いきや、どうやらそうでもないらしい。
「彼女の事務所は女性ファンを意識して女優を育てる傾向にあります。たとえば同じ事務所の柴咲コウや中谷美紀など、かつていろいろと熱愛が報じられた女優も、いまだに女優として活躍している。北川のように、自由奔放に恋愛を楽しむ生き方は、多くの女性ファンに支持されているんですよ」(ジャーナリスト・二田一比古氏:同)
自由奔放に恋愛を楽しむのは結構だが、インタビューあくまで仕事。
女優として長く活躍していきたいのであれば、ファン以外の女性との接し方を考え直した方が良さそうだ。(伊原)
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【人物】北川景子
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