不倫議員・宮崎謙介のゲスくてチャラすぎる人生遍歴! 不倫して然るべき男だった!?

自民党所属の衆議院議員・宮崎謙介が、グラビアタレント・宮沢磨由と不倫を犯していたことが判明し、大きなスキャンダルとなっている。

彼は2015年5月、同じく自民党所属の金子恵美議員と結婚。2016年2月5日に第一子が誕生したばかり。ところが、不倫相手に1日400通という常識では考えられない件数のLINEを送っており、「私のど真ん中はソナタ」「会いたくてたまらない病」など"迷言"を連発。先日、本会議にて宮崎謙介の辞職が認可されたが、よりによって育休を取得すると宣言した議員が実は不倫していたという事実は、未だ大きな反響を呼んでいる。『女性自身』では、彼が政治家に就任する以前どんな人生を歩んできたのか、その軌跡を辿った。

「(小学校)高学年のころかな。宮崎くんが突然、同級生の女子のパンツに手を入れたんです。で、パンツから抜いた手には毛が……。彼は"この毛はなんだ"とはしゃいでいましたよ」
「(エロ本を)友達の親父に見つかって、"これはなんだ"と問いつめられた。そのとき、彼は"僕は知りません"と完全にシラを切ったんです」
「大学の講義でも、宮崎くんはいちばん後ろの席でガールフレンドとイチャついてました。隣に連れている女性もころころ変わっていました」(以上引用:女性自身)

小学生の頃から性に関しては超一流(?)だった宮崎謙介は、大学時代には188cmの長身を武器に次々に女性と交際。議員に当選後も、取材に来た女性記者を口説いたり自民党本部の受付嬢と合コンするなど、隙あらば女性にアタックを続けていた。
議員の仕事をこなしながらどうやって数百件のLINEを送信したのか、甚だ疑問であるが、妻の金子恵美はまだ第一子誕生から一ヶ月も経過していない状況を考慮し、離婚という選択肢を選ばず、まずは夫へ反省を促した。それが議員辞職会見だったのだ。

宮崎謙介は2006年から2009年まで、元内閣官房長官で自民党議員・加藤紘一の娘で同じく同党議員の加藤鮎子と婚姻関係にあったが、これまた女性問題が原因で離婚。自民党の大先輩の娘を嫁として授かっておきながらあっさり離婚するのだから、メンタルの強さだけは異常である。

今回のスキャンダルを機に、まずは子育てに全力で取り組んでもらいたいところだが・・・。(柳井)


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