(01/09)
女優の鈴木杏樹が、テレビ東京系『ローカル路線バス乗り継ぎ旅Z』の"マドンナ"として、久々の民放キー局の番組に出演した。
鈴木杏樹といえば、2020年2月に、俳優の喜多村緑郎との不倫が発覚。以降、メディアから姿を消していた。『ローカル路線バス乗り継ぎ旅Z』では、羽田圭介、田中要次と3人で紀伊半島を訪問。
中々思うようにロケが進まず、あちこち行ったり来たりとかなりの時間を要してしまい、目的地に辿り着く頃には全員体力を使い果たしヘロヘロに。
途中、三重県の松阪市付近を歩いていた時、地元住民から「この先に泊まるところはない」と助言されるも、羽田圭介がバスに乗ることを主張。宿泊施設が見つからず困っていた状況だったのだが、田中要次が鈴木杏樹に「ラブホテルだけあったらどうする?」と尋ねた。
鈴木杏樹が不倫報道で、喜多村緑郎と激安ラブホテルに入室して情事をしたことが暴かれており、それをイジるかのような発言に、少し笑いながら「3部屋空いてるか聞いてみる?」と返答。
先輩俳優からの愛ある(?)イジリにも屈せず、肉体を酷使するバス旅を乗り越えたのだった。
さすがにこれだけで、復帰への糸口を掴んだとは思えないが、こういった単発出演なら許されると業界内に浸透させたのなら、今回の出演は功を奏したと言えよう。
まだまだ連ドラ出演等への道は遠い。ただ、2020年はアンジャッシュの渡部建がゲス不倫を犯し大きな話題となったので、鈴木杏樹の不倫はもう皆忘れていたりして。(船越)
鈴木杏樹といえば、2020年2月に、俳優の喜多村緑郎との不倫が発覚。以降、メディアから姿を消していた。『ローカル路線バス乗り継ぎ旅Z』では、羽田圭介、田中要次と3人で紀伊半島を訪問。
中々思うようにロケが進まず、あちこち行ったり来たりとかなりの時間を要してしまい、目的地に辿り着く頃には全員体力を使い果たしヘロヘロに。
途中、三重県の松阪市付近を歩いていた時、地元住民から「この先に泊まるところはない」と助言されるも、羽田圭介がバスに乗ることを主張。宿泊施設が見つからず困っていた状況だったのだが、田中要次が鈴木杏樹に「ラブホテルだけあったらどうする?」と尋ねた。
鈴木杏樹が不倫報道で、喜多村緑郎と激安ラブホテルに入室して情事をしたことが暴かれており、それをイジるかのような発言に、少し笑いながら「3部屋空いてるか聞いてみる?」と返答。
先輩俳優からの愛ある(?)イジリにも屈せず、肉体を酷使するバス旅を乗り越えたのだった。
さすがにこれだけで、復帰への糸口を掴んだとは思えないが、こういった単発出演なら許されると業界内に浸透させたのなら、今回の出演は功を奏したと言えよう。
まだまだ連ドラ出演等への道は遠い。ただ、2020年はアンジャッシュの渡部建がゲス不倫を犯し大きな話題となったので、鈴木杏樹の不倫はもう皆忘れていたりして。(船越)
関連ニュース
関連テレビニュース
注目ワード
【人物】鈴木杏樹
【キーワード】
鈴木杏樹 喜多村緑郎 不倫 路線バスの旅 ラブホテル
【ニュースカテゴリ】
エンタメ
出産 破局 離婚 失言 ジャニーズ 熱愛 結婚 妊娠 不祥事 暴言
最新エンタメニュース
JASRAC許諾番号
6834131007Y41011
Blau
6834131007Y41011