(08/20)
女優の仲里依紗が、アメリカ・ロサンゼルス滞在中にタトゥーを入れた姿をインスタグラムに掲載して、話題となっている。
「女優がひと段落して本来の自分の姿を取り戻した私は今LAに居ます。ずっと居たいです」と綴った彼女は、仕事がオフの期間にアメリカを訪れ、日本のメディアから離れて自由な生活を送っている模様。
「そんな私は、inkboxにハマりまくり全身タトゥーだらけになり、LAでもAmazon頼みまくりあげ、車も乗りまくり、ハイウェイもスイスイで、ウーバーイーツだって余裕だし、英語なんかまじ喋れないけどノリで会話できてるし(自意識過剰)なんてったって現地民より派手で目立ってる」と、現地の人より派手な髪色にファッションを着飾っている。
そして腕や胸部などに、タトゥーらしきものが。描かれているのも、熊のぬいぐるみなど、タトゥーとして独特なセンスのものばかり。
「こんなお母さん絶対に嫌だ」「単純に痛い人ってイメージしかない」「タトゥーもピアスも全身にとなると完全に気持ちが引いてしまう」と、いきなりタトゥーを入れることに批判的な意見も上がったが、彼女が施したのはinkboxと呼ばれる2週間で消えるタトゥーもどき。
日本に帰国するころには、全て消えて無くなっているだろう。
仲里依紗のセンスについていける人が日本には中々いないからこそ、ロサンゼルスでの生活が快適なのかも。(船越)
「女優がひと段落して本来の自分の姿を取り戻した私は今LAに居ます。ずっと居たいです」と綴った彼女は、仕事がオフの期間にアメリカを訪れ、日本のメディアから離れて自由な生活を送っている模様。
「そんな私は、inkboxにハマりまくり全身タトゥーだらけになり、LAでもAmazon頼みまくりあげ、車も乗りまくり、ハイウェイもスイスイで、ウーバーイーツだって余裕だし、英語なんかまじ喋れないけどノリで会話できてるし(自意識過剰)なんてったって現地民より派手で目立ってる」と、現地の人より派手な髪色にファッションを着飾っている。
そして腕や胸部などに、タトゥーらしきものが。描かれているのも、熊のぬいぐるみなど、タトゥーとして独特なセンスのものばかり。
「こんなお母さん絶対に嫌だ」「単純に痛い人ってイメージしかない」「タトゥーもピアスも全身にとなると完全に気持ちが引いてしまう」と、いきなりタトゥーを入れることに批判的な意見も上がったが、彼女が施したのはinkboxと呼ばれる2週間で消えるタトゥーもどき。
日本に帰国するころには、全て消えて無くなっているだろう。
仲里依紗のセンスについていける人が日本には中々いないからこそ、ロサンゼルスでの生活が快適なのかも。(船越)
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