(10/21)
ジャズシンガーに転身したタレントで、元モーニング娘。の加護亜依(かごあい=22)。
そんな彼女が、不倫関係を報じられた俳優・水元秀二郎(みずもとひでじろう=35)の元妻から慰謝料の支払いなどを求めて訴えられていた民事訴訟で、熊本地裁が19日、加護に約200万円の支払いを命じる判決を下していたことが明らかになった。
『東スポ』によると、加護側は判決に従うとし、控訴しない方針だという。
慰謝料の支払いはもちろんだが、判決が不倫を認めたことでイメージダウンは否めないようだ。
2008年11月、加護と水元は映画『弁天通りの人々』で夫婦役として共演を果たし、急接近。加護が仕事の相談などを持ちかけるうちに、妻子ある水元との不倫関係が始まったとされている。
加護はブログで不倫関係について否定してはいるものの、元妻側は不倫の証拠として"男の子が欲しいので、ぜひそのようなS○Xをして下さい"という加護が残したメモや下着写真、プリクラなどを提出していた。
また加護が熊本地裁に姿を見せることは一度もなく、地裁は元妻側の主張を認め、加護に約200万円の支払いを命じたという。
判決を受けて同日、加護の所属事務所は、
「一度も出廷してないわけですから負けることは分かっていました。判決に従います。終わってほっとしています」(引用:東スポ)
と控訴はしない方針を明かしている。
今月28日には、BSフジ特番『密着!! 加護亜依の素顔〜ニューヨークから始まる新たな挑戦〜』が放送され、過去のスキャンダルからジャズにかける思いなどを赤裸々に語るという加護。
今回の200万円で区切りを付け、世間のイメージ回復に努めて欲しいものだ。(上田)
そんな彼女が、不倫関係を報じられた俳優・水元秀二郎(みずもとひでじろう=35)の元妻から慰謝料の支払いなどを求めて訴えられていた民事訴訟で、熊本地裁が19日、加護に約200万円の支払いを命じる判決を下していたことが明らかになった。
『東スポ』によると、加護側は判決に従うとし、控訴しない方針だという。
慰謝料の支払いはもちろんだが、判決が不倫を認めたことでイメージダウンは否めないようだ。
2008年11月、加護と水元は映画『弁天通りの人々』で夫婦役として共演を果たし、急接近。加護が仕事の相談などを持ちかけるうちに、妻子ある水元との不倫関係が始まったとされている。
加護はブログで不倫関係について否定してはいるものの、元妻側は不倫の証拠として"男の子が欲しいので、ぜひそのようなS○Xをして下さい"という加護が残したメモや下着写真、プリクラなどを提出していた。
また加護が熊本地裁に姿を見せることは一度もなく、地裁は元妻側の主張を認め、加護に約200万円の支払いを命じたという。
判決を受けて同日、加護の所属事務所は、
「一度も出廷してないわけですから負けることは分かっていました。判決に従います。終わってほっとしています」(引用:東スポ)
と控訴はしない方針を明かしている。
今月28日には、BSフジ特番『密着!! 加護亜依の素顔〜ニューヨークから始まる新たな挑戦〜』が放送され、過去のスキャンダルからジャズにかける思いなどを赤裸々に語るという加護。
今回の200万円で区切りを付け、世間のイメージ回復に努めて欲しいものだ。(上田)
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【人物】加護亜依
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