(06/19)
芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックスが主演を務めたフジテレビ系ドラマ『OUR HOUSE』が第9話で打ち切りとなり、6月12日が最終回となった。
全話平均視聴率は、ゴールデン帯ドラマとは思えない、4.5%という低数字。しかも最終回に最低記録となる3.3%を記録。いかに同作が視聴者に評価されなかったか容易に窺える。
恥をかかされるハメになった芦田愛菜と周辺サイドは、フジテレビに対して怒りに満ちているという。『アサジョ』が報じた。
「『OUR HOUSE』の打ち切りで商品価値が暴落した芦田サイドも大激怒、『もうオファーは受けない』とフジに告げたようです。打ち切り女優のレッテルが貼られたことで、今後はCMも激減するのでは。シャーロットもフジ恐怖症に陥っているといいます」(テレビ関係者:アサジョ)
シャーロット・ケイト・フォックスにとっても、NHK朝の連続テレビ小説『マッサン』でヒロインを務めて以降、新たな代表作を目指し必死に演じたにも関わらず、まるで自分の人気が無いかのような結果になり、落ち込んでいるに違いない。
ところが、驚くべきことに、ドラマスタッフ達は同作が長期的なヒット作になると見込んでいたようだ。
「実は、野島さんから『北の国から』のような長編作品にしたいとの提案を受け、映画化まで決まりかけていたんです。今となっては鼻で笑われるような話ですが・・・」(同)
そのうち、フジテレビドラマに出演してくれる役者が誰もいなくなるのでは、と心配せずにいられない。(船越)
全話平均視聴率は、ゴールデン帯ドラマとは思えない、4.5%という低数字。しかも最終回に最低記録となる3.3%を記録。いかに同作が視聴者に評価されなかったか容易に窺える。
恥をかかされるハメになった芦田愛菜と周辺サイドは、フジテレビに対して怒りに満ちているという。『アサジョ』が報じた。
「『OUR HOUSE』の打ち切りで商品価値が暴落した芦田サイドも大激怒、『もうオファーは受けない』とフジに告げたようです。打ち切り女優のレッテルが貼られたことで、今後はCMも激減するのでは。シャーロットもフジ恐怖症に陥っているといいます」(テレビ関係者:アサジョ)
シャーロット・ケイト・フォックスにとっても、NHK朝の連続テレビ小説『マッサン』でヒロインを務めて以降、新たな代表作を目指し必死に演じたにも関わらず、まるで自分の人気が無いかのような結果になり、落ち込んでいるに違いない。
ところが、驚くべきことに、ドラマスタッフ達は同作が長期的なヒット作になると見込んでいたようだ。
「実は、野島さんから『北の国から』のような長編作品にしたいとの提案を受け、映画化まで決まりかけていたんです。今となっては鼻で笑われるような話ですが・・・」(同)
そのうち、フジテレビドラマに出演してくれる役者が誰もいなくなるのでは、と心配せずにいられない。(船越)
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【人物】芦田愛菜
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芦田愛菜 フジテレビ 絶縁 OUR HOUSE 打ち切り
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